当院の特徴|札幌市北区の整骨院なら交通事故治療の「TKM整骨院」

当院の特徴

Feature

柔道整復師x理学療法士 原因を追求して根本治療へ導く

「柔道整復師」と「理学療法士」のふたつの資格を持つ院長・手倉森 勇夫が、筋肉と関節を知り尽くしたその目で、痛みの原因を徹底的に追求。
その場しのぎの揉みほぐしなどはせず、筋肉や関節の機能から痛みの原因にアプローチして、ストレッチと運動療法で根本治療を目指し、未来の健康を導きます。

理学療法に基づいた原因へのアプローチ
-ストレッチと運動療法で体を根本から健康に-

地下鉄南北線北12条駅から徒歩約3分。
TKM整骨院は「柔道整復師」と「理学療法士」のふたつの資格を持つ院長・手倉森 勇夫が施術にあたる、札幌でもめずらしい整骨院です。
理学療法に基づいているからこそ見つけることが出来る痛みの原因に対して、筋肉や関節の機能からアプローチして施術します。

施術において他院と決定的に違うところは「マッサージをしない」ということです。
一般的な「温め、電気、マッサージ」という施術は筋肉が一時的に弛み、痛みが軽減することはありますが、根本的な改善には至りません。
また、マッサージは揉み方によって筋の緊張を低下させ筋力低下を引き起こし、ひいては関節の不安定性を招く恐れがあります。

当院では、痛みの本当の原因をつきとめ、関節の動きを良くするストレッチ・周りの筋肉を鍛える運動療法を用いて根本治療を目指します。

当院の治療方針

  • 患者様のニーズを把握した上で根本治療を心掛け、早期回復をモットーに施術(整形外科のリハビリテーション)を行います。

  • 整形外科のリハビリテーション勤務の経験に基づき、あらゆる整形疾患に対し適切な評価を行い痛みの改善に努めます。

  • スポーツ現場の指導・トレーナー経験に基づき、スポーツ外傷・障害の早期回復・復帰に努めます。

  • 地域に密着し、信頼される治療を心掛けます。

TKM整骨院・3つの特徴

院長ご挨拶

当整骨院では、患者様の主訴や疼痛を把握したうえで的確な診断・評価を行い、治療方針を確立して、物理療法や運動療法による治療を行います。
一般の患者様には痛みがない生活を送れるように、スポーツ選手には高いパフォーマンスを発揮できるように、日々精進しております。
お電話・メールにて、どうぞお気軽にお尋ね下さい。

TKM整骨院 院長 手倉森 勇夫

学歴

  • 昭和62年3月 防衛大学校 理工学部 卒業
  • 平成15年3月 北海道大学医療技術短期大学部 理学療法学科 卒業
  • 平成21年3月 札幌青葉鍼灸柔整専門学校 柔道整復学科(夜間学部)卒業

職歴

昭和62年4月から12年間陸上自衛隊にて勤務

平成15年4月より約8年西岡第一病院・石垣整形外科・祐川整形外科のリハビリテーション科にて勤務

資格

  • 平成15年4月 理学療法士 取得
  • 平成22年4月 柔道整復師 取得

ホッケー歴

  • 【選手】 全日本学生選手権大会3回・国民体育大会4回出場
  • 【指導者】 防衛大学校男子・女子ホッケー部の監督・コーチを経験し、現在北海道大学男子・女子ホッケー部監督
  • 【競技役員】 平成12年 B級審判員 取得
    平成27年JG 取得
  • 【役員】 北海道ホッケー協会理事長
    北海道学生ホッケー連盟理事長
    札幌ホッケー連盟常任理事
  • 【トレーナー歴】 北海道ホッケー協会の専属トレーナーとして、平成16年より国民体育大会ホッケー競技北海道選手団に帯同
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